
OLYMPUS C-755 UltraZoom
デジタル全盛の世の中ですが、皆さん撮った後の画像加工はどのようにされているのでしょうか?
中には、色をいじったり、トリミングしたりするのはナンセンスだ!っておっしゃる方もいらっしゃいますが、私はそうは思いません。
好きなように色をいじればいいし、トリミングも好きなようにジャンジャンすればいいと思っています。
私は撮るときから既にトリミングすることを頭に入れて、多少の余白を持たせている場合もあります。
ちなみに、このミジンベニハゼはトリミングはしていませんが、色はかなりイジっていて、元画像とは全く別物に変化しています。
派手な色で、なんだか眼がチカチカしそうな写真ですが、これはこれで、作者の私が満足していればOKなわけです。
テーマ:水中写真 - ジャンル:写真
- 2007/10/08(月) 07:45:26|
- ミジンベニハゼ
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OLYMPUS C-755 UltraZoom
動物園の熊のように、同じ軌跡をたどるので、置きピンでホバリングしたところを狙ってみた。
ふわふわの泥の海底なので、少し動いただけでも、浮遊物が舞い上がってしまいます。
背景に一杯浮遊物があるのがとても残念。
またリベンジですね・・・
テーマ:水中写真 - ジャンル:写真
- 2007/10/05(金) 20:38:46|
- ミジンベニハゼ
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Nikon D100 + AFニッコール105mmF2.8D + Nexus D100
f16 1/160秒 ISO200 SB105×2
とっても小さいミジンベニハゼ。
空き缶の口から顔を出しているくらいなので、実際に見たことが無い人でもその大きさが分かると思います。
その小ささを表現するには、上写真のように缶を入れて撮るのがお勧めです。
こうすれば、缶の大きさと比較ができますからね。
↓こちらはいつもの構図で。すっかりダイバー慣れして、最短まで寄ることができます。

Nikon D100 + AFニッコール105mmF2.8D + Nexus D100
f10 1/160秒 ISO200 SB105×2
テーマ:水中写真 - ジャンル:写真
- 2007/03/19(月) 09:55:17|
- ミジンベニハゼ
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